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明洞餃子はテレビや韓国特集本でも大抵載ってる有名なお店。
地元の人も並んでいて、興味はあったのですがいつもものすごーく人がいるので
諦めていましたが、今回店の中にしか人が居ない程度の待ちでしたので
予定を急遽変更し、入ってみました。

回転速い早いと思っていたら、なんとメニューが3つのみ
「韓国ウドン」と「ビビンウドン」と「餃子」(夏場は+冷麺で4種類)
だから注文と同時に、すぐに品物は出てくるシステムになってるようでした。
二人でウドン1つと餃子1つでは、食べてる最中は足りないような
感じもしましたが、食べ終わる頃には「…ウドン二つとかにしなくて良かったよね」
「韓国の人って細い人でも あのウドン一人で1個食べれちゃうんだ…それで
太らないんだもんカプサイシンってスゴイよね」と会話をしちゃうほど
お腹いっぱいに。 ウドンは貝のダシで、白い感じのスープ。餃子は小籠包に
葱とニラいっぱいな具をみっしり詰めましたという印象の味で美味です。
(餃子のお持ち帰りもできるみたいでした)

最近はお土産も、地元の名産品というより日本より安いものをマーケットで
購入と言うのがお目当てになってるので(免税店なんて過去数回しか行った事ない)
スルメとかキシリトールガムとか、日本でも買えるやんけというようなものばかり
買ってます。でも安いんですよ特にキシリトールガム、小さなボトルで100円程度
しかもメーカーはロッテだから、アメリカ製とかみたいに強烈な味とか滅多にないし

キムチはきちんとお土産と主張しないで、単なる袋で持ち帰ると
ごくまれーーーに飛行機の中で気圧に負けて「ボンッ」…大変カバンの中が
悲惨な目にあいますので注意しましょう。 どうしても主張できなかったら絶対
手持ちのビニールとかで覆っておいた方が無難です。

今回は帰りもエンターテイメント画面の付いてる飛行機でした。
羽田空港が、中国(虹橋空港)路線もはじめたので、手続きとか込むかなと
覚悟していたのですが、帰路の飛行機 朝一のせいもあってか
今まで乗ったことのある飛行機の中で、一番人が少なかったです。
後ろのブース丸々誰もおらず、二列に一列は空席と言うものすごい少ない
乗客数。 おかげで快適にゆったりと過ごせましたが…国際線どころか
国内線でもあんなガラガラの便は乗ったことなかったので
ビックリだったのが、一番印象的です。

2008.01時点での情報



2008.1時点での情報です